以前にみすずのおねむの時にもお話しましたが、フクモモのおねむの姿ってとても面白いです。 基本的なおねむの仕方は上記のように丸く蹲り、いつもはピンッと立てているお耳までも綺麗にたたんでしまいます。
まるでふ化寸前のヒヨコのような状態です。
そうかと思えば、仰向けになりデ−ンと、とてもデカイ態度で寝ている時もあります。 また信じられないかもしれませんが、寝言をよく言います。 これはみすずもモグタンもよく言うので、ほかの飼い主さんの所のモモンガくんたちも寝言を言っているときがあるかもしれません ちなみに私はシマリスを長年飼っていますが、寝言は聞いたことがありません。 時折咳きなどはしますが・・・
フクモモモって本当に謎が多い生きものです。
|
2007年12月01日
2007年11月26日
2007年11月23日
2007年11月22日
2007年11月20日
2007年11月18日
2007年11月16日
2007年11月15日
2007年11月07日
![]() 現在、マイHPにフクモモコナーを設けようと飼育書やインターネットでいろいろ調べていますが、フクモモが愛玩動物(ペット)として日本で飼われるようになったのは極最近で、まだ20年足らずのようです。
まだまだ謎の多い生物ですが、今回は生息地に付いて調べてみました。
生息地
それと母国のオーストラリアではフクモモはペットとして飼えないみたいです。
自分が調べた記事を引用しますと・・・
オーストラリアでは法律で保護され、捕獲、飼育、販売は禁止されている。(免許は通常研究などで発行される) 正規のものは少数で、違法にペットとして販売され海外に輸出された。 繁殖所は論争の的である。 アメリカではペットとしてフクロモモンガを所有することはカリフォルニア、ジョージア、ハワイおよびアラスカを含むいくつかの司法権下で違法に該当する。(他の多くの州は許可証を要求する。)
日本では今のところ特に規制はありませんが、母国や他国によってはペットとして飼育をする事が禁止されているようです。
そして・・・
私達日本人も、元々日本にいないフクロモモンガを飼育するわけですから、逃げられたり、逃がしたりは絶対にしてはいけない事を決して忘れてはいけませんね。
ざっとこんな感じですが、とても大切な事かもしれませんね。
この事はいずれHPに是非掲載したいと思います。
|
2007年11月06日
モグタンもかなり大きくなってきたので、本日よりみすずと同居させる事にいたしました。 写真で見るとお分かりのようにケージが汚れている
本来フクモモがベビーの時はグレー色がはっきりしているのですが、特にモグタンは今でもグレー色が強いです。 ちなみにみすずはいただいて来た時から茶色が強い子でした。 実際に生で見ると、モグタンはもっとグレーが強い子です。 青っぽく見える時もあります。 今後大きくなるにつれてみすずのようになっていくのかな それも観察の見所ですね
|

















少し下痢気味 by replique montre (04/13)
少し下痢気味 by replique montre (04/13)
少し下痢気味 by replique montre (04/13)
里親募集発見! by オフホワイトコピー通販 (06/15)