度重なるトラブルの為に、また旧システムに戻すそうです。
ペログーの説明ページ→ここをクリック
せっかく新システムに慣れてきた矢先だというのに・・・ 不具合続きで申し訳ないから新システム導入で改善します 旧システムに戻される事により、せっかくいただいたコメントも消えてしまっているものもあります。 私達ユーザーは大変困惑しています。 基本的には旧、新問わず、記事がスムーズに投稿できて、アクセスできればいいと思うのですが・・・
これ以上振り回されたくないので少し様子を窺がいたいと思います。
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2008年01月29日
2008年01月26日
2008年01月21日
2008年01月19日
なんだかモグタンの禿げが普段より目立っているのでよく見てみると、湿っぽくて毛が濡れていた。 臭腺からモグタン香水(分泌液)を発していたらしい。 そのためにいつもより禿が目立って見えていたのだ。 そしてなにやら、みすずの体に頭をスリスリと擦り付けているようだった。 最近自分と遊んでいる時も時折、顎や瞼に擦り付けて大人の真似事をしていたけど、気付かないうちに体だけじゃなく心も大人に成長してきているんだねー。 しかし、おでこの臭いを嗅いでみたら、変な臭いだったなー。 あまりいい匂いじゃなかったから『匂い どうせだったら、お部屋にパッ〜
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2008年01月18日
今日はちょっと真面目に『フクロモモンガ』略して『フクモモ』について考えてみようと思う。
つい数年前まではHPといえば手作りのイメージがあったけど、ここ最近は手軽に扱える便利さ、機能の充実さで、ブログが主流になってきている。 そんな自分もフクモモ日記はブログを利用しているのだが・・・(^^) それと最近思うのは、『フクモモ』を飼育する人が凄い勢いで増え続けているという事。 これまた自分もその内の一人なのだが・・・(^^) これは数年前にペットとして飼われているタイリクモモンガが野生化して日本固有種のエゾモモンガとの交配が懸念視された為、問題が起きる前に特定外来生物法のリストに加わった事がそもそもの発端のように思う。
環境省のページ ↓ここをクリックすると見られます。
そこで注目されたのが、フクロモモンガなのだが、なんと言ってもこれだけ爆発的に人気が出たのはやはり、人間によく馴れるという事が一番の理由だろう。 それ以前からフクモモを飼っていた人もいると思うが、今ほどの人気もなく知名度も低かったはず。 ちなみに日本でフクモモがペットとして飼われるようになったのは90年代に入ってからのようで、アメリカは日本より若干遅いらしい。 アリゾナ州在住の妹が、この前日本へ来た時に聞いてみたら、向こうでフクモモを知っている人は殆どいないのでは?と言っていた。 アリゾナでは、タランチュラやサソリを飼っている人は多いけどだって(@▽@:) それともう一つは個人の間でのインターネットの普及率が広がり、それと同時に今まで知られていなかったフクモモ情報を細かく知る事が出来るようになった事も大いにあるだろうな。 それまではフクモモを知っていても、偶に絵図や画像を見る程度で、フクモモがどういう性質や習性を持った生物なのかよく知られていなかったと思う。 自分も以前に、フクモモの絵図(多分、モモンガハウスさんのトップページの絵だったと思う)を見て、第一印象はとても慣れにくそうで、攻撃的な動物に感じた。 なんとなく、怒った時のグレムリンのようなイメージだった。 しかし、実際には、とても馴れやすく、長生きもする、愛らしい顔立ちといいとこ取り 中には犬や猫の次くらいに馴れると言った声もあるが、よく馴れたフクモモは猫をも凌ぐくらい馴れるような感じがする。 そしてこれからもフクモモ人気は益々高まる事だろう。
しかし、今のうちから真剣に考えなくてはならない事もある。 タイモモの二の舞を辿らないようにする事である。
フクモモは寒さに弱いとよく言われるが、野生のフクモモが暮らしているオーストラリアの一部では最低気温が一桁台まで下がる地域も幾つかあるようなのだ。 オーストラリアは暖かく温暖なイメージがあるが、どうやらそうでもないらしい。 その名残か、日本で飼っているフクモモたちも5℃切っても寒さを感じずに元気に運動している。という飼い主さんもいるようなのだ。 そうかと思えば15℃切ったら、ヤバイよ!という飼い主さんもいる。 実際温度が下がると震えが止まらなくフクモモも多いようだ。 同じフクモモでもこれだけ寒さに対して違いがあるのは、祖先が住んでいた環境からきているのかもしれないなー。 例えばオーストラリアの寒い地域とか温暖そうなニューギニアとか。 もちろん『慣れ』というのもあるだろうけど。 うちの場合はみすずもモグタンも15℃くらいではなんのそのと言った感じで、寒さには案外強いタイプなのかもしれない。 とはいえ、一匹飼いと複数飼いとでは多少の違いなどもあるだろうし、何とも言えないが・・
そしていろいろ含めて今後一番怖いのは・・・
フクモモの人気がどんどん上がる→飼う人が増える→飽きる人も増える→捨てる人が現れる 逃げられたと言うのも飼い主の管理不行き届きなわけだから逃がしたのと変らないはず。
この身勝手さにより、可哀想な運命を辿るフクモモや、野生化したフクモモが繁殖してどんどん増えて行き、揚げ句の果てには日本の生態系が崩れ、人為的被害が及ぼされる破目になってしまう。 決して大げさな話ではないと思うし、上記のように以外と寒さに強いフクモモならば、九州より下の地域ならば簡単に越冬してしまうのではないだろうか? しかもフクモモが好きそうな食べ物も沢山あるようだし。 もちろん、こんな事態になってしまってはとんでもない話で、私達がフクモモを飼う事事態が禁止になり兼ねない そうならない為にも一人一人が責任をもってペットと接していかなければならない。 当然言えば当然の話だが・・・ 大勢の人が気を付けていても、守らない人もいれば意味がないのだから フクモモもペットとして、犬や猫のように長い歴史になるといいなー |
2008年01月14日
弱い日差しの中、ほんの数分間だけ甲羅干しをさせてもらいました。
フクモモを飼っている方ならお分かりだと思いますが、フクモモの骨格って本当に華奢な感じなんですよねー。 骨に皮がくっ付いているだけのような・・・ まさに骨皮筋衛門といった感じです それなのに、よくあんなに動き回って、あれほど大きな声が出る事だこと・・・ 何処にあれほどのパワーがあるのやら・・・ うちではフクモモとほぼ同じ大きさのシマリスも飼っていて、何度もシマリスの体を触ったり見たりしていますが、力やスピード、足の筋肉はフクモモより勝っているような気がします。 これはあくまで私見ですが、昼行性と夜行性の違いに比例して、日光の明るさの違いのような気がします。 フクモモを分かりやすく例えると、光合成をしないで育ったもやしのようなものではないかと。 だからといって、紫外線の強いカンカン照りの下にいつまでもいたら参ってしまいます。 それでもフクモモは案外丈夫な動物で、小動物の中では長生きをするほうだと思います。 これらは長年の時を経て、そのように進化してきたのかもしれませんね。 飼育書の中には夜行性であるフクモモに特別な日光浴をさせる必要はない
以前にも日記に書きましたが、下記のような説明文を読むと、ある程度はフクモモたちも日光浴は必要ではないのかな?と思うのですが・・・
日光浴は、とても重要で健康な生活を過ごすためには欠かすことのできないものである。日光浴をしないと、ビタミンD欠乏症になり、くる病、骨粗鬆症、骨折などの病気になりやすい。
[日光浴をすることによるメリット]
考え方は人によって賛否用論様々だと思いますが、私はフクモモの病気予防などの為に、これからも時折続けていこうと思っています。 |
2008年01月13日
2008年01月11日
今日はモグタンの動画の紹介です
でもその前に・・・ モグタンは必ず私の顔をペロペロ舐めるんですが、顔が汚いからかなー? そのままにしていると鼻の穴や耳、額とやりたい放題 耳を澄ましてよく聞いていると♪キュッキュッキュッと そしてお礼にマッサージをしてあげると、♪シィーシィーとよく言います。 どうやら、この♪シィーシィーとはフクモモ用語で私をかまってちょうだい ちなみに小さな声で♪プクプクとか♪プップツとかいう喉声は快適な時に鳴らします。 実際接してみると確かにそんな感じです。 フクモモはいろいろな声を発しますので、スキンシップを図っていればフクモモの気持ちがよく分かるようになります。 というわけで、今回はまだ幼かった頃 |
2008年01月10日
ここのぺログーに動画を載せようとしたら、 動画配信サイトのらくちんFLVメーカーを使う手はないな これなら1MB以上の動画も見られるという事で、今回第一作品は去年の秋頃に撮影した懐かしの映像で、その名も『みすずタイム』です |

昼間は殆ど寝ていてとっても静かなフクモモだけど、夜になると本来の姿に変身する














状態です
















少し下痢気味 by replique montre (04/13)
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里親募集発見! by オフホワイトコピー通販 (06/15)